Battle Cry
与えられるもの

人から受けたものは人に与えられるようになると思う。

痛み、悲しみ、苦しみ、愛。

それを与えるかどうかは自分次第だと思うが、ネガティブなものを人に躊躇なく出来る人は落ち着いて考えた方が良い。

それをすることでどう思われるのか、どう返ってくるのか。

ただ、自分自身の品位の問題がある。

善意と悪意、どちらが自分にとって快感を得るかどうかという問題。
その問題の解決は自分の持っている価値観によると思うが、その解決に人を巻き込む事はただの迷惑だ。

その点から見れば、自分の中の善意を大事にする人間が世の中から必要とされる事は当然の結論である。

善意を持っていれば、少なくとも人間としての品性は保てるはずだ。 

品性を保つ事を大切と思わない人間は、家畜と同じ暮らしをする方が良い。
人間社会で暮らしていては、知能を人に害をなすものとしてしか使えないだろうから。

そして、とかく悪意を持っている人物は知識を持っていないものでも使うものだ。
「誰だってこうだ!」という確固たる自信を持って人に悪意を向けるものだ。

 このような人物は善意と悪意との違いをまず知識として持つよう努力すべきだろう。

サービス

サービスってなんだろな。
また迷う時がきたけど・・・前よりだいぶいい。 
こんな恵まれた環境でサービスに悩めるなんて幸せなこった。

ちっと最近はお客様への感謝が足りなかった気がする。
自分だけ嬉しいってなってた気がする。
お客様に嬉しいって思ってもらう事をもっと意識しなくちゃだめだ。

接客はテクも大事だけど、一番は気持ちなんだ。
気持ちを伝えられるように頑張らないと。
ひとつひとつ、ひとつひとつ。 

会議

今日は会議だったー!
凄く良い会議が出来たと思う。
良い会議の定義ってのは、俺の中では皆が話す事。
悪い会議ってのは逆ってのはもちろんあるけど、信頼関係がない事。

今日はお互いを信頼してる、信頼したいから色々話せた気がする。
ひとつの言葉から色んな想いを皆が感じたと思う。

色々な事が上手くいって、それで皆が目指す素敵な未来に繋がれば良い。 

suge-wakaru!

95:名無しさん@涙目です。(愛知県):2011/09/05(月) 03:30:08.52 ID:hAJ1RhYt0
新聞配達のカブの音が聞こえたら本気だす

100:名無しさん@涙目です。(茸):2011/09/05(月) 03:30:35.32 ID:BRcxt1bR0
»95
あれ焦るよな

109:名無しさん@涙目です。(iPhone):2011/09/05(月) 03:31:49.71 ID:mXLonCPX0
»100
チュン…チュンチュン

さてさて

明日から誕生日イベントが池袋ラブオールで行われる。
・・・本当成功を祈ってる・・・!!!!

ラブオールのここ1年間のイベントはほぼ黒江店長が仕切ってくれてるんだけど、 本当に毎回大変そう。
それを前回の浴衣イベントから柊副店長が企画を考えて、斉藤料理長と打ち合わせして、二人で準備してた。
本当に準備時間がない中、二人とも頑張ってくれた。 

それが台風直撃ってなったときは本当に神様に「ちょ、おま!」ってなった。
俺は人が頑張った事が報われない事が一番嫌いだから。

でも、浴衣イベントはほぼ予約キャンセルなく、皆様が来てくれて、楽しいっていってくれて、俺も凄く嬉しかった。

今回も柊副店長の仕切りで行われるんだけど、人のバースデーイベントだし、すげープレッシャーの中企画したと思う。
俺が今回手伝える事は当日、円滑にお客様をご案内出来る様にする事。
お客様が楽しめて、黒江店長の誕生日が素敵な思い出になるように、柊副店長や斉藤料理長の頑張りが報われるよう、精一杯頑張る。 

よるのねがてぃぶ

この時間にいかに元気であろうと、なかろうと、自分のことをくずだ、ぐずだ、かすだとののしる傾向がある。

目の前にある壁、その先にある壁、ずっと目の前に・・・なにか。

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超ほしい!
めがねしつじ

今日は取材だったんだってさ!
いつ記事になるのかなー。 

stone cold
tumblr始めました。

ここでは色々と日々プライベートで感じる事とか面白いなって思った事を書いていければなと思っています。

最近ははるかぜちゃんのツイートを見て考えました。
考えてる事を伝えようとした時に、誤解なく伝える為にはどうしたら良いのかとも思うのですが、僕は中々そういったことが上手く出来ません。

出来ませんと諦めてしまうのはいけないとも思うのですが、それこそ誤解を恐れず言葉にすれば、少なくとも自分自身は伝えたい事を自分の気持ちを正確に表した言葉を口からだせると思うのです。

人がわかるように話そうと考えに考えていると、言葉が素直に出てこない時があるのです。
素直に出ていない言葉で言葉の応酬が始まってしまう事の無意味さを考えてしまうのです。

少なくとも自分自身は伝えたい気持ちを乗せて、その時に口に出した言葉を大切にしてあげたい。

ありがとうの気持ちを伝えたいだけなのに、様々な言葉を載せると、何が言いたいのか自分でもわからなくなって、恥ずかしくなって、伝えられないもどかしさに悲しくなってしまうのです。

嫌いだという言葉に万感の思いを込めて伝えるのです。
嫌いなんて言葉はとても言いたくない。
言いたくないのに言わなくてはいけないのであれば、それにここが、あれがなどとは加えずに、全ての気持ちを乗せて言いたい。

言葉はとても、全てを左右するものだから大切にしていきたいのです。